最新情報

HOME | 最新情報 | 小麦Bootcampが[JB Press]に掲載されました!

小麦Bootcampの取材記事が掲載!

 
昨年は、大変小さな活動ですが、プロジェクトを通じたくさんの出会いを頂くことが出来ました。
9月にスタートした「小麦Bootcamp」は地域の新たな産品を生み出すことを目的とし、国産小麦の生産に着手。
 東京から講師としてパナデリアの代表である三宅清氏を招聘し、また地域では業種の異なる農家の方々、そして商工業者の方との連携を行い都城産小麦によるメニュー開発を行いました。
 
そして、今回この取り組みが、Webのビジネスメディア「JB Press」より取材を頂き、掲載されました。
 今回は、「TPPで注目される「地理的表示保護制度」とは?-地域ブランド化と6次産業化で強い農業を目指せ-」という記事において、Seed(都城生産者コネクション)の活動とプロジェクトである「小麦Bootcamp」について、その取り組みをご紹介頂きました。
 今年もこの「小麦Bootcamp」を継続してゆきます。
まだまだ小さな試みですが、皆様にも共感を頂きこの活動が都城の農業の活性化に繋がるような活動にしてゆきたいと思います。